いまやOS Xは当たり前。
一昔前はOS 8 や 9 が常識。(クラシック環境)
OS X でも 10.5になっています。(クラシック環境が使えなくなりました。)
新しいことを吸収していくので大変です。
でも古いコンピューターを修復するのにはかなり記憶を探らないといけません。
09年07月
ついにOS9をあきらめました。それに附属していたSCSI接続の周辺機器もあきらめます。
09年 05月
昔のOS 9 の復習(私のため)
新しいHDを接続しても認識してくれません。
OS 9 のアプリケーション フォルダーをクリック
ユーティリティーフォルダを探し
ドライブ設定からHDをフォーマットしてディスクトップへマウントする。
以上の手順が思い出せませんでした。
CDからの起動はしてもHDを認識していなかったので、クリーンインストールができず一日が過ぎ、いろいろ試している間に記憶がよみがえりこの手順へたどり着きました。
どこかのインターネットページには載っているのかもしれませんが、探すより実行するほうが好きなので時間を浪費してしまいました。
OS X 10.5 もこれからトライしていきます。
MAC OS 9.1のCDしかないのでまずインストール
次に9.2.1へアップ、
また9.2.2へ
OSだけでも2度再起動。
その他のアプリケーションをインストールで何度も再起動。この作業が大変時間をとります。
また、元のCDを探すのにも手間がかかりました。あるはずのところになかったり、ケースが破損後別のケースへ移動していたり。
また、ID番号を入力する際ケースに番号を明記してある分は良かったのですが、別紙になっているものもあり、大変でした。
ひとつのダンボールに入れてあるはずが、なかなか見つからない。
結局ひとつのソフトが見つかりませんでした。(昔のHDからコピーしました)